鹿部の仲良しテニス ― 2011/06/01 20:15
朝9時から体育館で「ジョナサンフレンズ」のテニス、倉庫からポールとネットを出してコート2面を設置。14人参集、和気あいあいにダブルス、4ゲーム消化でどんどん交代するからけっこう出番がまわってくる。11時半ポールとネットを片付けて解散。おいらは独りで「未来亭」の醤油ラーメン500円。午後12時半から再び体育館でSNC(鹿部ネイチャリングサークル)テニス部の練習会がある。また倉庫からポールとネットを出してコート1面をつかう。今年4月に立ち上げたSNCテニス部は「昔、やっていた」というメンバーのほかに初心者も。きょうは7人参加。もちろん全員60歳超えであるが、“技術指導”しゅうちゃんが熱烈レッスンするシーンも・・。「ジョナサンフレンズ」のメンバーで、SNCテニス部にも参加しているのはおいらも含めて4人。2つのクラブでダブっていても別に問題ない。松戸だと公営コートを使うテニスクラブの重複入会は固く禁じられているが・・。そもそも鹿部のテニス人口は30人に満たないのではないか・・。町のテニス大会出場者はほとんどがジョナサンフレンズなのだ。3時終了して60歳以上専用の町営「いこいの湯」へ。毎月第1、第3水曜日は無料だ。普段は回数券(12枚つづり1000円)を使って1回当たり83円の計算。それでも受付カウンターに“ただ”という立て札があるとずいぶん得した気分になる。4時過ぎ「美駒愚遊庵」に戻ってロング缶。“武闘派テニス”を自認するおいらにとって、少々もの足りないテニスの一日だったかな。
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